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音羽屋 [散歩]

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お茶を頂いた後、立ち寄ることが多い。ここの親父の作る思い入れの一椀を頂く。ここにくればいつでも頂くことが出来る。ありがたいことである。ご近所さんが贔屓にしてくれる味。この店もまた贔屓に応える。作るものと食べるものが存じ寄りである。信頼が味を護る。赤飯を土産に持ち帰る。なんと幸せなこてであろうか。感謝である。
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